トップページ > 各種検診のご案内
 
 
全従業員の疾病予防・健康管理と、労働安全衛生法に定められた検診を目的として年2回行います。(事業主が行う検診です)
 
40歳から74歳の被保険者と被扶養者を対象にして、「生活習慣病・予防の徹底」を図り、医療制度の持続を目的に、平成20年の4月から特定健診が義務付けられました。健康保険組合が行う健診で、毎年、秋の定期健診の時期に被扶養者も含めて実施します。
 
35歳以上の方に、年1回大腸ガン検査をおすすめします。大腸ガンは、早期に発見し治療すればほとんどなおります。早く発見するためには、出血が少ないときに気づくことが大切です。簡単にできる採便による検査です。食事の制限がなく簡単に受けられる検査です。(秋の定期健診時に実施)
 
年2回の定期健康診断時に、高血圧、糖尿病の生活指導を行っております。また、検診の事後指導として、高血圧、心臓病、糖尿病、腎臓病、通風、肝臓病の再検査と指導、病・医院の紹介を行っております。また、生活習慣病全般にわたり健康チェックを行っております。
 
主婦は家族の健康管理のカナメです。まず主婦が健康であることが大切です。健康 保険組合では、下記の4医療機関と契約し主婦検診を実施しております。生活習慣 病のほか、子宮ガン、乳ガンなど、早期治療を行い治癒した例がありますので、ぜひ おすすめします。
 
 
 

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